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どどいつ文庫の『世界珍本読本』、続々と書評で取り上げられてます!

日本一の変な洋書の輸入代理店、どどいつ文庫が執筆者の『世界珍本読本』、続々と色んな媒体で紹介されています! 10月14日には読売新聞で辛酸なめ子さん、本日10月16日の『東京新聞』では大山くまおさんに紹介されました! 緊急、全国書店向けにファックスDMを送っています。


世界珍本読本書評

本日、全国の書店に送った注文書ファックスです。届いていない方は是非、印刷してご注文頂ければ幸いです。

世界珍本読本書評

『読売新聞』:辛酸なめ子=洋書に抱いていたおしゃれな幻想が吹き飛びそうな、 奇怪で業が深い本ばかり集めた「世界珍本読本」。カルト書店がセレクトした200冊のレビューは超ディープで体力がある時でないと読めません。

世界珍本読本書評

『東京新聞』:大山くまお=こちらの常識を軽々と超えるような珍本を次々と紹介してくれる伊藤さんの姿は、さながら珍本ソムリエのよう。

世界珍本読本書評

『出版ニュース』=世界のキテレツ洋書専門店を自称する輸入書籍個人書店「どどいつ文庫」が取り扱ってきた珍本から200冊を選んで、その特徴を詳細に解説。


世界珍本読本書評

『本の雑誌』:中嶋大介=新刊本も毎月数冊は買うのですが、ここで取り上げるほど強烈なインパクトのあるアホアホ本はなかなかありませんでした。しかし、これは紹介せずにはいられないとう、ぶっ飛んだアホアホ本が出てしまったのです。


世界珍本読本書評

『本の雑誌』:ミミ中野=ヘンな本のガイドをヘンな文章で読む最高の贅沢が全く損なわれておらず大変結構な、それ自体もヘンな本である、メタヘンな本。


世界珍本読本書評

『マニア倶楽部』=その本をまるで読んだような気になる紹介文も滅法面白く、読書の秋にオススメの一冊。


上野経済新聞:千駄木の洋書専門店がブックガイド出版-世界の「珍本」200冊紹介



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(2012/08/24)
どどいつ文庫

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テーマ : 本に関すること
ジャンル : 本・雑誌

tag : 世界珍本読本 どどいつ文庫

プロフィール

ハマザキカク

Author:ハマザキカク
社会評論社のサバカルチャー編集者。チュニジア、フィリピン、イギリス、日本育ち。企画、組み版、カバー、全て一人で行っている。毎日必ず最低一企画は立案している。国際関係、共産趣味、変な物のコレクション、そして珍書を柱に、常時30企画を進めている。

手掛けた作品は
『世界各国女傑列伝』
『敗戦処理首脳列伝』
『ゴム銃大図鑑』
『人種マニア』
『超高層ビビル1・2・3』
『一発朗』
『即席麺サイクロペディア』
『ダメ人間の日本史』
『ダメ人間の世界史』
『ほったいもいじるな』
『エロ語呂世界史年号』
『いんちきおもちゃ大図鑑』
『ニセドイツ1・2』
『アルバニアインターナショナル』
『大使館国際関係史』
『ゴム銃オフィシャルガイドブック』
『時刻表世界史』
『世界の首都移転』
『ファーストフードマニア』
『コーラ白書』
『世界飛び地大全』

等多数。

今までハマザキカク個人名義で書店フェアを9回開催した。ブックファースト梅田店『濱崎誉史朗フェア』、三省堂神保町本店『ハマザキカクフェア』、有隣堂ヨドバシAKIBA『Cool Ja本』『Fool Ja本』マルサン書店『Cool Ja本』ジュンク堂書店新宿店『ゴム銃大図鑑フェア』『松マルクス本舗 松田健二の下で働く濱崎誉史朗が選ぶ共産趣味本』等。

現在有隣堂ヨドバシAKIバカVol4『夏葉原 懐かしい昭和のレトロ本』開催中!!』開催中!

この『Cool Ja本』ブログ2011年度スゴブロ4位受賞!

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